<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>英語</title>
      <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/</link>
      <description>英語について。英語マスター法。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 02 Jun 2017 16:55:39 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>英語上達プロセス</title>
         <description>英語の勉強を始めると、最初はドンドン伸びます。ところが、ある程度行ったところで、伸び悩んでしまいます。

これは、ある程度まで上達した、次のステップに上がるところまで来たという意味です。

英語は上達の壁を感じたときにレベルアップします。

英語の勉強で一番の大敵は、「上達を感じられない」という気持ちだと思います。

「ぐっと伸びた」と感じるのは、「壁を突破」した時で、通常、半年から2年かかります。

しかし、多くの人が、その前に学習をストップしてしまいます。

壁を感じたらレベルアップのチャンスとも言えます。

そして、この英語が伸び悩んだときこそ、もっと勉強をする、勉強の仕方を工夫する、替える必要があるのに、逆に勉強の量を減らしてしまいます。

せっかく次のステップに移る壁の手前まで来たのに、勉強を止めて、元にもどってしまうんですね。

これは非常に勿体無いことです。

壁の前でストップすると、また「始めから」ですが、一度、壁を突破すれば、「もう元には戻りません」

コツは、「他人」でなく、「以前の自分」と比較して「始めより良くなっている！」と自分を褒めて、2年続けることです。

しかし、本当に続けることが出来るモチベーション維持の理由があるのが一番いいのですが・・・。</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2017/06/post.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2017/06/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Jun 2017 16:55:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語をイメージ</title>
         <description>英語を話す時はどうしてます？

もっと簡単に英語を話す方法があったのですよ！

英語を話すとき、「日本語を英語に変換」より良い方法「日本語を英語に変換」して英語を話すより更に簡単です。

まず、何を話すか日本語で考えますよね。

そして、その日本語を英語に置き換えようとします。でも、多くの方が、この過程で、

「あれ、この日本語って、英語で何て言うんだろう？」

と分からなくなって、英語が話せなくなります。

これが私が、英語を話せなかった時のパターンでした。誰でもあるのではないでしょうか。

でも、英語の勉強を続けていくうちに、そして英語をたくさん話していくうちに、もっと違う方法で英語を話し始めていいと思うのです。

「日本語」⇔「英語」という言葉を変換するのでなく、話したい状況のイメージをするようにしたんです。

そして、そんな時、ネイティブは英語を使えれば上達できます。

イメージというのは最初難しく思われるのですが、やはり慣れです。

身に付くかがポイントですので時間はかかります。しかし、身に付くと楽なんですね。

英語を浮かべてみるようになったら、ずいぶん楽しく、そして活き活きと英語を話せるようになりました。

あなたも、「日本語」⇔「英語」という言葉を変換だけでなく、シーンのイメージから、英語を使ってみてはいかがですか？

実は、この方法って、とってもネイティブに通じやすいのです。</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2016/06/post_2.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2016/06/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Jun 2016 16:58:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英語教育</title>
         <description>小学校での英語教育が始まります。

英語を教える先生方は、教員試験の際に英語を教える予定ではなかったはずですから、どのように授業を進めていいか不慣れな点があります。

小学校の英語教育―指導者に求められる理論と実践について考えてみたいと思います。

大学、高校、中学、とそれぞれ、英語の専門教師をおきながらも、英語教育に成果が出なかったと言って、単に、スタートを早めただけで、結果が簡単にでるでしょうか？ 

小学生が遊びやゲームから英語を学ぶ 子供が英語を学ぼうとする時は、まず、興味が一番大事です。

遊びでもゲームも良いですから、子ども自身が興味を持つこと。

そして自発的に学習？英語遊びを始めると良いと思います。

小学校での英語教育は必要あるのでしょうか？ 

子供にも個人差があるし、科目にも好き嫌いがあるわけで、何も考えなしに行えば、中学校で英語を苦手とする子供を小学校で作ってしまうだけかもしれません。

ですから小学生から英語というのは少々の無理があります。

遊びゲーム程度で英語をたしなむのが現段階では無難と言えるかもしれません。</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2015/06/post_1.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2015/06/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900コラム</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 16:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳ソフトとは</title>
         <description>　翻訳ソフトとは、自動翻訳のためのソフトウェアで、基本的にはパソコンにインストールして使うものですが、WEB上で使えるものもあります。当初は英語を扱う翻訳ソフトが中心でしたが、近年はドイツ語・フランス語・スペイン語など、英語以外の外国語を扱う翻訳ソフトも増えてきました。


　翻訳ソフトは、人間が普通に覚えられる量を超えた語彙数を扱うので、ボキャブラリーが少ない人でも、翻訳ソフトを使えばスムーズに翻訳を行うことができます。その翻訳結果によって、外国語の読み書きが容易に行えるので、パソコンユーザーの間では、今やなくてはならないソフトとなりつつあります。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_44.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:05:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳ソフトの使用上の注意</title>
         <description>　翻訳ソフトとは、名前どおり、翻訳を行うソフトです。


　翻訳ソフトは、人間が覚えられる以上の語彙数を扱いますので、少ない知識で外国語の読み書きを行うことができますが、だからといって、翻訳ソフトが万能であるというわけではありません。むしろ初めて使った人は、翻訳ソフトの訳に驚いたりがっかりしたりすることもあるのではないでしょうか？


　翻訳ソフトは、近年ではかなり性能が良くなったとはいえ、一つの単語にも複数の意味があるので、翻訳ソフトが選んで当てはめた訳が必ずしも的確だとは限りません。特に文章の日本語訳の場合、仮に一つ一つの文は的確な訳だったとしても、気の利いた接続詞などを入れてくれるわけではないので、文章全体としては、いささかぎこちないものになることも多々あります。


　翻訳ソフトは、このように、使う際に外国語の知識が全く必要ないわけではなく、むしろ手直しが必要なことの方が多いのです。「翻訳ソフトは翻訳の補助として使う」くらいの認識で使うのがちょうどいいでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_43.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:05:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳ビジネス</title>
         <description>　ビジネスとしての翻訳は、外国との行き来や商品の輸出入などが増加し続ける昨今の社会の中で、需要がますます高まっている業種です。翻訳ビジネスは、映像や出版などの各種メディアにおいては昔から馴染みの深いものでしたが、20世紀末のIT化の波により、パソコンのハードやソフトなどのマニュアル類などにおいての需要も増加しています。


　翻訳ビジネスに参入する場合、特に英語の場合は、TOEICなどの英語検定で一定のスコアを出していると、それが名刺代わりになり、就職・求職に有利に働くことが多いです。ただし、英語の読み書きができる人は今では決して珍しくないので、翻訳ビジネスにおいては、同業者の数も非常に多いということは覚悟しておかなくてはなりません。


　英語の翻訳ビジネスに参入する場合は、単に日常会話ができるだけでなく、たとえば医療・化学・ITなど、何らかの得意分野を持つなどの「セールス・ポイント」があると、他の同業者に差を付けることができるでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_42.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:04:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス翻訳</title>
         <description>　ビジネス翻訳は「産業翻訳」「実務翻訳」「技術翻訳」などとも言い、産業の分野に特化した翻訳です。


　ビジネス翻訳においては、単に外国語の日常会話レベルの読み書きができるだけでは不十分で、自分が専門とする産業についての詳細な知識が必要です。


　ビジネス翻訳では、一般的には理系の分野は理系の人に、文系の分野は文系の人に有利ですが、たとえば文系出身の翻訳者が薬学関係の翻訳においてトップに立っている例があるなど、努力次第で自分の専門外の分野を新たな得意分野とすることも可能です。要は自分が専門としている分野、もしくは専門としたい分野について、どれだけ興味と情熱を持つことができるかが、ビジネス翻訳で成功する決め手と言えるでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_41.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:04:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳・通訳の資格試験</title>
         <description>　翻訳や通訳の仕事に携わるためには、絶対に資格が必要というわけではありませんが、やはり「資格試験」を受けておくと、翻訳や通訳の仕事をする上で有利になります。


　翻訳や通訳の資格試験の代表的なものは、やはり英語を扱うものなので、以下、英語の資格試験について述べます。


　翻訳の資格試験としては、「翻訳技能認定試験」「翻訳実務検定（TQE）」などがあります。それに加え、英検やTOEICなどの「英語検定試験」の級やスコアがあると、雇用者や取引先があなたの翻訳の能力を測る基準になります。そもそも翻訳は、それなりの英語力がないと仕事になりませんから、自分の英語力の数値化という意味でも、こうした試験は受けておいて損はないでしょう。


　通訳の資格試験としては「通訳案内士（ガイド）試験」「通訳技能検定試験」などがあります。こちらもTOEICなどのスコアがあればさらに有利になるでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_40.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:04:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>翻訳・通訳の資格試験の必要性</title>
         <description>　翻訳や通訳の仕事は、海外との交流が増える一方の現代日本において、需要がどんどん高まっているビジネスです。


　翻訳や通訳の需要が増える一方で、供給も増えています。特に英語は、ほとんどの学校で外国語として採択されているせいもあり、英語の翻訳や通訳の仕事を希望する人もまた多いのが現状です。そのため、英語の翻訳や通訳を志すなら、他の同業者に差をつけなくてはなりません。


　翻訳や通訳を志す場合、翻訳や通訳の能力が必要なのは言うまでもありませんが、翻訳や通訳に関する資格試験を受けておくと、それがあなたの肩書きとなり、就職・求職に有利に働いてくれます。


　翻訳や通訳の資格試験は各種ありますので、これらの翻訳・通訳の資格試験の中から、自分のニーズや能力に合ったものを選ぶといいでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_39.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/08/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0630翻訳</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 16:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の英語教育</title>
         <description>　英語は今や、わたしたちの生活と切っても切り離せないものになりました。受験・就職・趣味・海外旅行――生活の多くの場面において、英語の読み書きや会話ができれば、いろいろ有利な世の中。たとえばカラオケだって、英語の歌をネイティブの発音で歌えたら、カッコいいですよね。


　子供の頃から英語に慣れ親しむことは、今の世の中、得することはあっても、決して損はありません。


　子供は日本語をわざわざ習わなくても、周囲の人が話すのを聞いているうちに真似るようになり、自然に日常会話を習得していきます。

　英語も日本語と同じこと。子供は好奇心旺盛で、ものごとを習得するスピードも速いもの。子供に英語を習わせたかったら、塾に通わせるのもいいですが、保護者が英語の歌や番組、教材などを、子供と一緒に日常的に視聴するのも、英語教育の大きな助けになることでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_38.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0610子供</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:22:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供向けの英語教材</title>
         <description>　英語力が生活の多くの場面で求められる、現代の日本。特に英語で苦労した方は、自分の子供には小さい頃から英語に親しませたいと考えるのもムリはありません。


　英語ができると、受験や就職に有利なだけでなく、趣味や旅行においても、いろいろエンジョイできることが多いですよね。そこで、子供を小さい頃から英語塾に通わせようとお考えの方もたくさんいらっしゃると思います。


　「英語を習うなら英語塾」という発想自体はごく自然な流れですが、理想の英語塾が通える場所にあるとは限りませんし、場合によっては塾通いが保護者と子供の双方に負担になってしまうことも。


　英語塾に通うのが困難な場合は、子供向けの英語教材を使ってみてはいかがでしょう。

　英語教材が子供の英語力を伸ばすのは当然のことですが、中には保護者も一緒に英語の学習を楽しめるものもあり、そうなると親子そろって家庭で過ごす時間も長くなる――これはまさに「一石三鳥」！


　英語教材も選び方によっては、子供の英語教育の強力な助っ人になってくれるはずです。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_37.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0610子供</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:21:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実用英語技能検定</title>
         <description>　「実用英語技能検定」とは、英語検定（英語の能力を測るための検定試験全般の呼称）の一つで、日本では「英検」といえば、特に「実用英語技能検定」を指すほど、この「実用英語技能検定」の知名度は高いです。


　実用英語技能検定は、財団法人日本英語検定協会によって運営されている、日本においては、最も受験者数が多い英語検定です。日本においてはそれなりに信頼性を認められていますので、学校によっては受験や進学において優遇されるところもありますし、職種によっては就職の際に有利になることも。


　実用英語技能検定の試験は年３回。受験級は５級～１級まで、全部で７ランクあります（「準２級」「準１級」含む）。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_36.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0600資格試験</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実用英語技能検定とは</title>
         <description>　「実用英語技能検定」は、日本においては、数ある英語検定の代名詞とも言えるほど知名度の高い英語検定で、単に「英検」と言う場合、大抵はこの実用英語技能検定を指します。


　実用英語技能検定は、難易度によって次の７つの受験級に分けられ、後になるほど難易度は高くなります。


　５級／４級／３級／準２級／２級／準１級／１級


　実用英語技能検定の級のレベルの目安としては、


　５級～３級：中学校レベル

　準２級および２級：高校レベル

　準１級および１級：大学レベル


　といったところでしょうか。


　実用英語技能検定の試験内容は、筆記試験（リスニング含む）である一次試験と、面接によるスピーキングからなる二次試験に分けられます（ただし５級と４級は一次試験のみ）。また、二次試験の不合格者は、申請することよって、一次試験合格後１年間は、一次試験が免除される仕組みになっています。


　実用英語技能検定で一度取得した級は生涯有効です。実用英語技能検定は日本においては信頼性を認められていますので、難易度の高い級なら、学校や職種によっては、受験や就職に有利になることも多々あります。英語力に自信のある方なら、実用英語技能検定を受験しておいて損はないでしょう。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_35.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0600資格試験</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:20:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス英語</title>
         <description>　ビジネス英語は、仕事上で使う日本語と同様、ボキャブラリーや言い回しなどが日常会話とは違うので、ビジネス英語を使う際は注意が必要です。


　ビジネス英語を使う相手は、当然日本人ではありませんから、相手の生活習慣などに対しても気配りをしなくてはなりません。また、取引の成功や会社の信用がかかっている場面も多々あるわけですから、たとえ日常会話がペラペラな人でも緊張しがちですよね。


　ビジネス英語は、このように、日本人相手のときとは違う気配りが要求されますが、相手も人間。ちょっとしたコツをつかむことで、意外にスムーズに会話が進むものです。


　ビジネス英語の具体的なテクニックに関しては、ビジネス英語の本などに詳細に記載されていますから、そちらを参考にしたらいいでしょう。あとは相手を思いやる心を忘れずに、必要以上に肩肘張らずに相手に接したいものです。

</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_34.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0620ビジネス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:20:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネス英語とは</title>
         <description>　ビジネス英語とは、文字通り、ビジネス上で使う英語の話術です。もちろん日常会話とは、ボキャブラリーや言い回しなどに違いがあります。


　英語圏の人は、当然のことながら、日本人とは生活習慣が違います。また、言葉だけではなくて、ボディランゲージにも気配りが必要です。日本では当たり前のことも、外国の人にとっては不快に感じることもあるからです。


　英語と日本語の主な違いとしては、「ファーストネームで呼び合うことが多い」「ですます調がない」などがあります。英語のこの特徴は、日本人にとっては、相手に対して過剰な親しみを感じる結果になるかもしれません。しかし、これは単に言葉の違いであって、決して馴れ馴れしくしていいというわけではないのです。それに、英語にも「丁寧な言い回し」というものは、たしかに存在しています。


　ビジネス英語は、特にこの「丁寧な言い回し」が重要です。英語も日本語同様、同じことを表現するのにも、幾通りもの言い回しがあるわけですから、丁寧な言い回しを選び、相手に好印象を与えるよう心がけたいものです。
</description>
         <link>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_33.html</link>
         <guid>http://xn--dj1a40n.callenn.com/2007/07/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0620ビジネス</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 11:19:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
